税金のことはプロに相談してみよう!

住民税や所得税に詳しくなろう

無料相談の活用

今は勤め人ですが、一時期、出産のために退社して、その後、外注という形で、在宅で仕事を請け負ってやっていた時期があったんですよ。そうなると、けっこう大変なのが、税金の申告。出産の時は、医療費控除とかで、税金が戻ってくるのでちょっぴり嬉しいですが、わたし、2人目の時は、年をまたぎましたので、控除は無理だと思ってたんですよ。そしたら、同僚の話では、大丈夫らしいって聞いて。しかも、切迫早産で入院もしているので、もしかしたら高額療養費の申告もできたかも知れないって。

    えぇ〜、本当?だったら損した!しかし、この辺曖昧なので、専門家に詳しく聞いてみれば良かったなと、後悔してます。領収書ももうないし、時効。しくしく。
    在宅で仕事をしている時は、収入について、確定申告をしていました。これもまた、ややこしくてですねぇ、控除について税務署に電話で問い合わせしたことがあります。そしたら、内職の特例っていうのがあって、サラリーマンと同じ必要経費がつけられるんですってね。取引先と金額を別紙に書いたり、申告書の数字の前に○特と書いたりしたように思います。確定申告の時には、窓口横の無料申告相談をよく利用してました。

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